MBFF

フローラコンディショニング

mbクレンジングPRO

乳液のようにやわらかなテクスチャーがメイクになじみ、余分な力をかけずにオフ。
洗い上がりはしっとり、次に使うスキンケアにもなじみやすい肌へ。

PRODUCT

mbクレンジングPRO

¥5,300(税込 ¥5,830) 標準重量:200g
摩擦を抑えて優しく落とす
肌フローラに優しいクレンジング

肌フローラを考え、摩擦を抑えたやさしい使い心地でしっとり洗い上げます。

INGREDENT

成分について

乳酸菌生産物質PS-B1
21種21株のエリート菌が作り出す
「ソイ・フローラ」

PS-B1は厳選した乳酸菌を使い、特許製法で作られた乳酸菌の代謝産物です。その内容成分には850種類以上の成分が確認されており、各種アミノ酸、ビタミン、短鎖脂肪酸およびペプチドなどが含まれています。産・学・官による共同研究により様々な作用のエビデンスを取得している原料で、化粧品に配合することで肌にうるおいを与え健やかな肌を保つ作用が認められています。

※乳酸桿菌/豆乳発酵液(保湿因子として配合)

産道内乳酸菌エキスDL-8
産道内から見つかった特別な乳酸菌
「マム・フローラ」

以前より、妊娠後期の妊婦さんの産道内で乳酸菌が増えることが分かっていました。その産道内乳酸菌について研究を行い、妊婦さんの産道内から特殊菌を発見し特許を取得。DL-8は採取した450種の乳酸菌の中から厳選された8株の産道内乳酸菌を使い作られた代謝産物です。

他成分

水、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル 、ポリソルベート20、ドデカン、乳酸桿菌/豆乳発酵液、1,2-ヘキサンジオール、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、トリエチルヘキサノイン、グリセリン、フラーレン、PVP、ダマスクバラ花水、カプリロイルサリチル酸、トコフェロール、パルミチン酸レチノール、チアミンHCI、リボフラビン、ナイアシン、カルニチンHCI、パントテン酸、ビオチン、葉酸、アスコルビン酸、グルコシルヘスペリジン、ソメイヨシノ葉エキス、PEG-40水添ヒマシ油、フェノキシエタノール、香料

HOW TO USE

使用方法

  • 01

    乾いた手に適量とる

  • 02

    顔全体になじませる

  • 03

    ぬるま湯で洗い流す

注意事項
  • お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。お肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科医等にご相談されることをおすすめします。

    1. 使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合。

    2. 使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合。

  • 傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。

  • 液が目に入らないよう注意し、目に入った場合はすぐに洗い流してください。異常が残る時は、眼科医にご相談ください。

  • 乳幼児の手の届く場所、直射日光のあたる場所や極端に高温または低温になる場所には保管しないでください。

  • 開封後はなるべく早めにお使いください。

  • 天然由来成分を複数使用しているため、時間の経過とともに色調の変化や浮遊物等の発生、匂いの変化などが生じる場合がありますが、品質には問題ございません。

よくあるご質問

お肌に存在する常在菌、いわゆる「美肌菌」に着目したスキンケア習慣です。
美肌菌のバランスをサポートすることで、肌本来の健やかさやうるおいを保つ環境に整えることを目的としています。

メイクや皮脂汚れをやさしく落とすクレンジングです。
洗い上がりのお好みや肌状態に合わせて洗顔料をご使用ください。
MBFFでは、肌フローラに着目した「ソイフローラソープ」との併用をおすすめしています。

はい、ご使用いただけます。
ただし、手や顔に水分が多く付いているとクレンジングが薄まり、メイクとなじみにくくなる場合があります。
メイクをしっかり落としたい場合は、乾いた手と顔でお使いいただくことをおすすめします。

やわらかく伸びのよいジェルタイプに近い使用感です。
油分と保湿成分をバランスよく配合した乳化処方のため、ジェルのなめらかな使い心地と、ミルクのようなやさしい肌あたりをあわせ持っています。
肌になじませやすく、心地よくメイクや汚れを落とせるよう設計しています。

油分を配合しているため、まつ毛エクステの種類や接着剤(グルー)によっては、エクステが取れやすくなる場合があります。
オイルクレンジングではありませんが、油分を含む処方のため、まつ毛エクステをご使用の方は目元を避けてお使いいただくか、ご使用前にサロンへご相談いただくことをおすすめします。
ご使用の際は、エクステの状態を確認しながらご判断ください。